より個性的なデザインを
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スタジオ内は横浜smileneon監修のネオンサインの数々や
アーティストが描いた作品が飾られております。
衛生管理ではタトゥー事業開業に必要な滅菌用オートクレーブを配置、
1人1人ニードルやインクなどは使い捨てのディスポーザーブル用品を使用。

STUFF ARTIST

彫雲 horikumo

東京生まれ。
幼い頃から絵が好きで時間さえあればよく描いていた。学生時代はスケボー文化に熱中しアメリカントラディショナルやピンストライプなどのデザインに影響を受ける。
その後、彫和京に出会いオリエンタルタトゥーに入門、5年間の厳しい修行を乗り越え現在ではスタジオを任されるまでに成長する。
トラディショナルやオールドスクールスタイルのタトゥーを得意とし、彼の描く絵の世界観は国内外問わず多くのカスタマーを魅了している。

「独特な絵で理解しがたいと感じる方もいらっしゃるかも知れませんがトラディショナルスタイルは例えるならば古き良きアメリカの風合いを持っています。
それは流行りに流されず飽きがこないと言う事で、移り変わりが激しい現代の中で
服やアクセサリーとは違い着替える事が出来ないタトゥーという物のデザインをお客さんと共にじっくりと考えてここにしか無い物を提供していけたら嬉しいです。」


 

和京 wakyo

横浜生まれ。
現在は横浜和彫道場と東京彫場にて活動中。

<オリエンタルタトゥーのロゴマークについて>
「スタジオ創設から10年以上の歳月が過ぎた時に、彫雲と共にオリエンタルタトゥーのロゴマークを新しくデザインしました。
ロゴには横浜のイメージとしてパッと浮かぶみなとみらい地区をモチーフとし、ベイブリッジや観覧車などの建造物群の他に2羽の鳥を描きました。
その鳥だけは生き物なので自由な動きをつけて、その間にタトゥーマシーンを配置して我々の思いを投影させたつもりです。
横浜の保土ヶ谷という小さな町からでもそこから見えてくる景色と育つ感性があると言うことを胸にこれからもデザインを通して色々な事を発信していけたら、と思っています。」